アンチエイジングで若々しい自分を

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アンチエイジングで若々しい自分を

どろあわわ アンチエイジングとはいつまでも若々しく、美しくいたい女性がマッサージや体操などをして、老化の進みを緩めることです。

どんなに綺麗な人でも歳を重ねればあちこちに悩みが出てくるものです。

例えば、みずみずしい肌をキープ出来なくなるために、シミやたるみが出てきます。また筋肉も衰えるのでヒップやバストのたるみ、またポッコリおなかに悩む人も・・・。

老化は女性にとって大敵ですよね。そんな様々な悩みを様々な方法で、老化の進みを緩めるアンチエイジングをする方が最近では増えてきています。

そこで老化が一番目立つ、肌のアンチエイジングをご紹介します!ほうれい線のたるみや目尻のシワなどを目立たなくするマッサージなどもありますが、毎日のスキンケアで使っている化粧品や日焼け止めを間違ってしまうと、一生懸命マッサージをしても成果はでません。

アンチエイジングとしてのスキンケアで、80%は化粧品選びで決まるとも言われています!

そこでまず、化粧品選びの1つ目に気をつけて頂きたいのは、『合成界面活性剤』の入っていないものを選ぶこと。

これは水分と油分を混ぜる成分なので、ほとんどの化粧品に入っています。いきなり面倒な事を言うようですが、これは絶対です!!

何故かというと、油分に馴染む性質があるために皮脂膜にも馴染んでしまい、正常にバリアを張っている皮脂膜を緩めてしまいます。よって敏感肌、乾燥肌を引き起こしてしまうのです。肌の大敵は乾燥です。これは避けておきたいですよね!

また、バリアを破って化学物質が肌の中まで入り込み、血液に流れ臓器に害を与える可能性も・・・。脂肪にも蓄積され、蓄積が続くと、化学物質に過敏に肌が反応してしまう化学物質過敏症になってしまう方が最近では増えてきているようです。


2つ目は、『合成ポリマー』の入っていないものを選ぶことです。

これはジェルやゲルに使われていることが多いです。使いごこちはツルツルしていいですが、肌に張り付いて落ちにくいのが問題点です。

3つ目は『合成防腐剤』が入っている物は選ばないこと。これは、接触皮膚炎やアレルギー性湿疹を起こす危険性があります。種類は色々あり、「パラベン」「ブチルパラベン」「フェノキシエタノール」「ヒノキチオール」があります。4つ目は日焼け止めやメイク用品で『ナノ粒子』を使っているものを選ばないことです。

これは主に日焼け止めに含まれていることが多く、白浮きせずに透明感がでるので使い心地はよいのです。しかし体内に入ると代謝されにくく、蓄積され発ガン性を指摘されてきていて、現在とても問題視されてきています。これは成分表を見ても表記されていないので、自分ではわかりません。なので直接企業に問い合わせるのがいいでしょう!

以上のことが化粧品選びに気をつけておきたいことです! 世の中には恐ろしいものがたくさん市場に出回っているのが現状のようですね。今すぐに効果がでるとは限りませんが、10年、20年後の自分のために是非やって頂きたいところです。

しかしこれは化粧品選びだけでなく、アンチエイジングのごく一部・・・。正しい化粧品選びをした上でのスキンケアやマッサージ、それだけでなく筋肉を保つ体操や食生活の改善と、アンチエイジングは掘れば掘るほど、沢山の種類と方法がありますね。自分に無理なく楽しくアンチエイジングをして、『美しく輝く自分!』をキープしましょう!


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